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北寧鉄路沿線経済調査報告

北寧鐵路管理局 編

Nos.1-6(6冊)民国25-26年(昭和16-17)
2122頁  26cm  【印 少イタミ】

京哈線は1881年(光緒7年)6月に中国人が初めて建設を開始した鉄道路線、唐胥線(中国語版)を東西へそれぞれ延長して完成した。1901年(光緒27年)に北京正陽門まで、1911年(宣統3年)に瀋陽総駅まで開通した。哈大線との重複区間に関しては東清鉄道を参考されたし。 北京-瀋陽(奉天)間は京奉線と呼ばれていたが、満州国成立に伴い北京-山海関間を北寧線、山海関-瀋陽間を奉山線と改称した。
  • 『北寧鉄路沿線経済調査報告』
  • 北寧鉄路管理局
  • Nos.1-6 民国25-26年(昭和16-17) 【印 少イタミ】
  • 120,000円(税別)

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