| キネマ旬報復刻版 |
|
キネマ旬報社創業九十周年記念文生書院 創業80周年記念出版「キネマ旬報249-735号(昭和2-15年)」[昭和前期刊行全号]復刻版ご案内拝啓
次回配本ご案内
第12回配本:Nos.440-456号 [2012年6月刊行] [昭和7年7月-12月] 全17冊 \84,840円(税込) ------------------------------------ 既刊分 第1-11回配本 Nos.249-439, 昭和2年1月-昭和7年6月 合計191冊
\1,122,030円(税込) 第11回配本は2012年3月末に完成いたしました。
[第1-11回配本は既刊です。 第12-19回配本予定表をご高覧下さい。]
「戦前のキネマ旬報と私」
杉山平一 映画評論家・詩人 「失われた 世界が甦った」 山田 太一(脚本家・作家) うれしき哉 -まぼろしの『キネ旬』
映画美術監督 木村威夫 「昭和の大きな証拠品」 篠田正浩 (映画監督) 『キネ旬』の思い出 有馬稲子 (女優) ⑤ 推薦文 其の3 「国境をこ えて移動するキネマ旬報: その1ペー ジ1ページ、1号1号、そして1年1年が」 The International Migration of Kinema Junpo: Page-by-Page, Issue-by-Issue, Year-by-Year 阿部・マーク・ノー ネス (ミシガン大学教授アジア映画専攻) ⑥ 推薦文 其の4 「映画の息 づかいを保存すること」 Preserving a Living Part of Cinema アーロン・ジェロー エール大学准教授 ⑦ 監修及編集に当たりて 「あらため て昭和戦前期『キネマ旬報』復刻版 監修にあたってこの道を 歩む人たちへ 」
牧野 守 映画評論家・『キネマ旬報』復刻版監修 「昭和戦前 期『キネマ旬報』復刻にあたって」 佐藤 洋 映画評論家・『キネマ旬報』復刻版編集 元装復刻版の製本に付いてご説明します。
第1回配本の刷り見本
|






